さとびごころ編集部のblog

奈良のローカルマガジン「さとびごころ」の編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 http://satobigokoro.org/ https://www.facebook.com/satobico/

カテゴリ: 最新号ができました。

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3連休はいかがお過ごしでしたか。

編集部は発送作業やお届けをしているうちに、あっという間に過ぎました。その合間に、みちやすさんの個展へ(お届けをかねて)出かけたりなども。

大和郡山市同泉町の町家物語館1周年企画「町家と本と森のねんどの物語」展示
大好評につき、1月20日まで期間延長されましたので、お出かけになってみては!!
https://www.city.yamatokoriyama.nara.jp/kankou/event/info/005318.html


みちやすさんファンの方と思われるカメラマンの方がさとびを買ってくださり、別の人でライターの方とお会いしましたが、こちらはすでにいつも豊住書店さまで購入してくださっているそうです。

嬉しかったです。

ほんとに、嬉しいです。

まだあと数軒、お世話になった方にお届けにいきます。

さてここで、おそらくこのブログをお読みの方には申しあげるまでもないですが、
さとびごころでは毎号、表紙の裏にみちやすさんの連載を掲載しているほか、
過去に企画記事でヒストリーを紹介しています。なぜなら、みちやすさんは本当に森思いの人だからです。阿南セイコ、何年か交流させていただき、その森思いは演出ではないことを感じ取りましたので応援しています。いえ、応援しなくてもあの作品力はきっと多くの人の心をつかむと思いますが。

「自然にも人にもやさしい  自分たちが暮らす地域」へのアプローチは、アートやクリエイティブや、さとびごころのように読み物を通しても参加できると思っています。そんな思いの通じる人たちの心をつなぐマガジンになりたいと思って、日々企画を考えております。

春号や夏号のことも進めなくては!

36お届け






35号ができあがり、ほっとしたのもつかの間、
郵送や配達を頑張りました。
一部を残しておりますが、ほぼ完了いたしました。

書店やお取り扱いスポットからご購入の場合は
もうすこし時間がかかるかと思いますが
ぼちぼちと、並ぶことでございましょう。
お見かけになったら、お手にとってみてください。

陳列いの一番は、ぷろぼの食堂さん。
35号プロボ食堂へ

フリーペーパーと間違えて、お持ち帰りされる方があるらしいとのことで
一冊ずつ袋に入れることになりました(笑)

薄いので、誤解されるのでしょうか。
100ページくらいを目指して頑張ります。
(遠い目標)

どの記事も渾身の書き下ろしです。
読者の皆様、次の号がでるまで、ゆっくりとお読みくださいませ!

さとびごころは、「読みたい人」に届けるためもあり、
また経費をまかなうためもあり、有料にしています。
お金を払ってまで手にしてくださったお一人お一人に
いつも感謝しながら制作しています。
ありがとうございます。

32号から登録お申し込みの方は、更新の時期となりました。
ぜひ引き続きよろしくお願い致します。

HPでは、ひとつ前の34号がお読みになれます。

さとびごころは、今年はこの号が最後になります。
あっという間に、年末がやってくることでしょう。
リスタートから1周年を迎えます。
一年の流れが、だいたい分かり、
「もっとこうしていきたい」という案も
いくつか見つかりました。
少しずつですが、進んでいきますので。


来年1月、冬号では2年前から「出番待ち」をしていた
縄文をテーマに取り扱います。
ぜひ楽しみにしてください。








さとびごころ35号(2018 autumn)ができました。

これから順次、お届けしてまいりますので
よろしくお願いいたします。

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 [特集 農がつなぐ人と土]
   
05 ひとりでやらなくていい。あきらめない無農薬栽培。
----杉浦英二さん   
小原いおり (フリーライター)

10 農村地域は博物館!大人や子どもたちに農地の多様な価値を伝えたい
----美しい多地区の田園風景を楽しむ会
阿南セイコ  (さとびごころ編集部)


[企画取材 山村の朝市]

12 下北山村の「土曜朝市」が5年の間に創りだしたもの  
寄稿 :小野晴美さん(下北山地域おこし協力隊 NPO法人サポートきなり)

[連載]

02 森のねんどの物語 「捨てられない割り箸を」2 文 :みちやす×編集部

14 《森とともに生きる》
十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第10回 谷 茂則

16 《地域ブランド大国ドイツ》 
第11回  地域ブランドを支える知のインフラとしての博物館 柳原伸洋

17 《自然の声に耳をすませて》 vol.02 秋の雨音 クレメンツ カオリ
 
18 《種生む花》 #02 家族野菜のこと 三浦雅之&陽子

20 《あすならもり便り》 03 森林経営管理法とどう向き合うか? 杉本和也

24 ルチャ・リブロ的土着人類学研究室   (最終回) 青木真兵

26《GOMIGEN最前線》
#01サルベージパーティーでフードロスを楽しく解決!  北井 弘(新連載

[SATOBICO TIE UP] さとびごころ×ぷろぼの(新企画
 
22 無農薬よもぎ栽培事業は、僕にとって偶然ではない仕事。
塚月聡一さん(社会福祉法人ぷろぼの)   
小幡直子(奈良新聞記者)

[コラム]

27 明日の下北山村考察録(最終回!) 北  直紀 | 吉野の会便り 中東洋行 
28 醤油小噺 片上裕之 | 京終かいわい散歩 大浦悦子   
29 さとび的読書さんぽ 嶋田貴子
30 一問一答 構成  阿南セイコ
SATOBICO GOODSのご案内  2019カレンダーセット

31 編集後記・さとびごころが読める場所

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夏は、天川村でキャンプする人が増える季節。
今すぐにでも読んでいただきたいのですが、、、
ウェブで公開するのは秋号がでるまでお待ちくださいね。

さとびごころには、キャンプ場の情報が載っているわけでは
ないのですけども。。。(^^:)

34号はこんな内容になってます。


[特集]

特集 天川村 村民の知恵で村づくり


面積のほとんとが森林。林業の衰退と人口の減少は
山村が共通して抱える課題です。天川村での取り組みを聞いてきました。

  
05 車谷村長が抱く天川村の「これから」—-車谷重高村長
神野武美 フリージャーナリスト


07 森林資源を生かした循環型経済へ
未利用の原木を生かすチャレンジ—-豕瀬充さん(天川村中谷)
神野武美 フリージャーナリスト

10 てんかわ天和の里 始まりの物語—-上西良継さん(天川村和田)
大越元 紀伊半島の仕事探しウェブマガジン  Kii編集長


12 暮らしに必要な支援のために—-山端聡さん(天川村南日裏)
小原いおり フリーライター


14 【寄稿】僕と喜良くん-山主と山守のあした
—-喜良竜介さん(天川村坪内)谷茂則 谷林業株式会社取締役

訪ねてみては/小路のえき てん(06)
      /天河大辨財天社 天の川温泉(09)
      /大峯高野街道 すずかけの道 栃尾観音堂 みずはの湯(13)



[連載] 
02    森のねんどの物語 捨てられない割り箸を 
文 :みちやす 人形撮影:山本茂伸(吉野スタイル)---今回から文章入り!

15 《「講」から地域自治を考える》
第17回 近世における村落自治と講・宮座 
新興宗教としての富士講 北井弘-------今回で一区切りです。

16 《森とともに生きる》
十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第9回 谷 茂則

18 《地域ブランド大国ドイツ》
第10回 ドイツの縮小都市と地域のブランド化 柳原伸洋 

19 《種生む花》 #01 伝統野菜と七つの風 三浦雅之&陽子------新連載!!

20 《あすならもり便り》 02トータル林業って何? 杉本和也

21 《自然の声に耳をすませて》 vol.01夏の記憶 クレメンツ カオリ-----新連載!!

22 ルチャ・リブロ的土着人類学研究室 第3回 青木真兵


[コラム]
24 明日の下北山村考察録 北 直紀 | 京終かいわい散歩 大浦悦子
25 醤油小噺 片上裕之   
26 さとび的読書さんぽ 嶋田貴子 | 吉野の会便り 中東洋行  
27 編集後記・さとびごころが読める場所



ご購入はフォーム(http://satobigokoro.org/のトップページにあります)からお申し込みください。おりかえし、ご連絡いたします。


日頃のことは、FBページで(時々)ご紹介しています。
https://www.facebook.com/satobico/

いいねしていただくと、とても励まされますので
ぜひお願いします。

さて、(少し遅れ気味に)34号が出来上がりました。さとび34号

その日のうちに、ぷろぼの食堂さんと、地域研究会俚志さんにお届け。

地域研究会俚志さんには、たくさんご購入いただいています。
昨年までの発行元。バトンを渡したら終わり、でなく
継続して支援していただいています。ありがとうございます。

読者メンバー(定期購読/サポーター)のみなさま
閲覧スポット「さとびごころが読める場所」のみなさま
取材協力をはじめお世話になったみなさま

これから発送いたしますので、まもなくお手元へ届きます。
よろしくお願いいたします!

※「さとびごころが読める場所」になるよ、と思われた方、
 また、お取り扱いいただけるお店がありましたら、ご連絡お待ちしています。
お問い合わせ http://satobigokoro.org/contact




次号は もう少し、ペースアップして仕上げたい。。。

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Vol.33  2018 spring


04    特集   住み継ぐ暮らしとまち
   
05
住み継ぐ暮らしってなんだろう。
マンション生まれ世代、町家暮らしに出会う。
【奈良町宿   紀寺の家(奈良市)】
=大越元 紀伊半島の仕事探しウェブマガジン  Kii編集長 

08    
かつての建具屋は 森と暮らしを考える実験室に
木にまつわる縁から生まれた あたらしい役割    
【森ある暮らしラボ(明日香村)】
    小幡直子 ライター
11    
古民家  --------- 先人の知恵が詰まっている「器」 
=神野武美  フリージャーナリスト•公益社団法人奈良まちづくりセンター理事
    
[企画取材]

14    
【援農という選択】
農家を手伝い、お礼に野菜を。「畑ヘルパー俱楽部」なら、
土に触れる「リアル」を体験できます。
=嶋田貴子  さとびライター

[連載] 
02《森のねんどの物語》 
=みちやす 撮影:山本茂伸(吉野スタイル)

13《「講」から地域自治を考える》  
第16回 近世における村落自治と講・宮座 
桜町仕法と不二孝 =北井弘

16《森とともに生きる》
十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第8回 
=谷 茂則

18《地域ブランド大国ドイツ》
 第9回 ドイツから考える歴史的な街並みとは?
=柳原伸洋 
19《家族野菜のある食卓》 
八条水菜の明太子和え 
=協力 三浦雅之&陽子

20《あすならもり便り》 01
「これからの森づくり」をキーワードに集う人たち
=杉本和也

22《ルチャ・リブロ的土着人類学研究室》第2回 
=青木真兵

[コラム]
24
明日の下北山村考察録=北直紀
吉野の会便り=中東洋行

25
醤油小噺=片上裕之
京終かいわい散歩=大浦悦子 

26
さとび的読書さんぽ 嶋田貴子
オフィスキャンプ東吉野 坂本大祐とエルインク阿南セイコの  一問一答
 
27    
編集後記・さとびごころが読める場所

さとびごころをどうぞよろしくお願いします。
共感いただいた方にはご購入いただけますと幸いです(印刷費運営費になります)。
HPのトップページ左下のほうにフォームがございますので
そこからお申し込みください。ぜひぜひ。

http://satobigokoro.org/

さとびごころ33号(2018 spring)
できました。

読者メンバーとサポーターの皆様をはじめ、順次お送りします。奈良市内の3つの書店様と、【さとびごころを読める場所】にも、まもなく届く予定ですので、ぜひどうぞ。

今回もご協力いただいた皆様、いっしょに頑張った皆様、ありがとうございました。

33



日増しに春めいてきたこのごろ、お元気ですか。

編集部では、次号の準備を進めております。
来月の発刊にむけて、これからピッチがあがっていきます。

その前に、、、。

さとび32号を
HPで公開いたいしました。
(「さとびごころ」のことを「さとび」と呼んでおります)

http://satobigokoro.org/


特集と、それ以外のページに分かれていますので
お読みになりたいほうからご覧ください。


冊子でお読みになりたい方、ぜひ編集部までご連絡ください。
1冊からでもお送りいたします。
(HPトップページ、左下のフォームをご利用ください。)
http://satobigokoro.org/




32表紙
遅めのご挨拶ですが、本年もよろしくお願い致します。

2018年初の投稿です。さとびごころ32号ができました。
(今回も)遅くなりましてすみません。順次発送をしてまいりますので、定期購読メンバーの皆様、
もうしばらくお待ちくださいませ。

今回もライターの皆様、取材にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
リスタートしたさとびごころ、、、引き続きよろしくお願い申し上げます。

今回のコンテンツ

さとびごころ
Vol.32  2018 winter

表紙イラスト/伊藤 満
表紙取材地/生駒市
ロゴ/坂本大祐

02  森のねんどの物語 みちやす
   これまでもみちやすさんの作品を口絵として掲載してきましたが
   これからも連載していきます。心が癒される森のねんどアートです。

04    特集   地酒で味わう奈良
   地酒を通して奈良を感じてみる特集です。三つの蔵を訪ねました。
   
05    日本酒がわかりやすくなる言葉解説集 
   日本酒のラベルに記載されている言葉が意味がよくわからないことって、ありませんか。 
   こちらが参考になると思いますよ。
   (編集部が取材を通してキーワードだと感じた言葉を集めました)

06    水と土の恵みに向き合い 風土が醸す味わいを追う蔵 
     千代酒造(御所市)
     小幡直子(ライター) 
   
08    若き四代目が蔵元杜氏に 休蔵をくぐり抜け、山廃にこだわる蔵
    大倉本家(香芝市) 
    小原いおり(フリーライター)

10    「伝統ある樽酒を廃れさせたくない」 念願を叶えて醸造を開始した蔵 
    長龍酒造広陵蔵(北葛城郡広陵町)
    神野武美(フリージャーナリスト)

12    農家が無農薬で酒米をつくる 秋津穂の里プロジェクト
    阿南セイコ(さとびごころ編集部)
    奈良の地酒が買える店
    奈良の地酒が飲める店
    オススメの本
       
   
[企画取材]
14    天川村森林塾 「どうせ山しかない」から「山がある!」へ
    杉本和也(奈良県森林総合監理士会)
20    この人に会いたい
    北直紀さんが、森林からはじまる下北山村づくりに取り組むまで

    大越元(紀伊半島の仕事探しウェブマガジンKii編集長)

[連載] 
15    《「講」から地域自治を考える》 第15回 近世における村落自治と講・宮座 北井弘
16    《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第7回 谷 茂則 
18    《地域ブランド大国ドイツ》 第8回 ドイツと日本の「地ビール文化」 柳原伸洋
19    《家族野菜のある食卓》 今市かぶのふろふき 協力 三浦雅之&陽子
22     ルチャ・リブロ的土着人類学研究室 第1回 青木真兵←新連載(^^)

[コラム]
24    明日の下北山村考察録 北直紀(下北山村職員)←新連載(^^)
    吉野の会便り 中東洋行(吉野の会・事務局)
25    醤油小噺 片上裕之(片上醤油蔵元)
   京終かいわい散歩 大浦悦子
26 さとび的読書さんぽ 嶋田貴子(読書さんぽナビゲーター)
   一問一答  坂本大祐×阿南セイコ
27    編集後記   
     さとびごころ販売・配置スポット


31号までをWEBで公開しております。
最新号32号につきましては、今回から次号の発刊前にアップすることになりました。皆様のご理解をいただけますよう、あしからずご了承ください。読者メンバーの皆様、お世話になった皆様に最初にお届けさせてくださいませ。

訂正とおわび

12P ぷろぼの食堂様の情報に誤りがありました。
正しくは下記のとおりです。
住所 奈良県奈良市 大宮町3丁目5-41
電話番号 0742-81-7032
訂正しおわび申し上げます。


31-表紙


秋も深まる今日このごろ、、、いかがお過ごしでしょうか。
さとびごころ31号ができました。

HPでもご覧いただけます。http://satobigokoro.org/
冊子でお読みになりたい方は、編集部までご連絡ください。

(品切れする場合がございます。ご希望の方はお早めに。。。)

さとびごころ 編集部 satobi@office-l-ink.com


また、奈良市内のみとなりますが、啓林堂奈良店様、豊住書店様、ベニヤ書店様でも
扱っていただいています。お近くの方は、どうぞ。。。


Vol.31  2017 autumn

特集   ジビエと獣害

04    プロ中のプロと信頼される観光とともに生きる猟師 天川村・阪口正さん   
05    マイクロ・ジビエプロジェクトで猟師の育成に伴走する 天川村・植村正和さん 
06    地元の加工ジビエが地産地消カフェの看板メニューになるまで 
     上北山村・原口清隆さん 土田祥代さん 
08    猟師との信頼関係が生み出す絶品のジビエ料理 
     奈良市・西岡正人さん(リストランテ・リンコントロ)
10    「獣害」がもたらした山腹崩壊、森林の後退、農作物被害の実態を俯瞰する
      —吉野・五條からの報告— 神野武美(フリージャーナリスト)
14    ジビエを味わってみませんか
   リストランテ ペック/ 映山紅/ジビエール五條/中華料理たんぽぽ/「おいしいならジビエ提供店」
    

[企画取材]
20    この人の話がききたい
    人形作家みちやすさんが
    森のねんどにこだわる理由 小原いおり


[連載] 
15    《「講」から地域自治を考える》 第13回 近世における村落自治と講・宮座 北井弘
16    《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第6 回 谷 茂則 
18    《地域ブランド大国ドイツ》 第7回 新刊書籍『第二帝国』(上下巻)を編纂して 柳原伸洋
19    《家族野菜のある食卓》 椿尾ごんぼのキンピラ 協力 三浦雅之&陽子
22    《暮らしの自然療法》 その7 秋の実り薬膳ごはん クレメンツかおり


[コラム]
24    のまはら農園の面白い日々
     吉野の会便り
25    醤油小噺
     京終かいわい散歩
26    さとび的読書さんぽ
      一問一答 
27    編集後記   
     さとびごころ販売・配置スポット



[information]
23    さとびインフォメーション  



【運営の交替につきまして】

先日の交流会でもお知らせしましたとおり、さとびごころは次号からオフィスエルインクによる運営に変わることになりました。

オフィスエルインクは、編集人阿南が運営する小さな編集工房です。さとびごころには創刊から関わり、21号からは編集全体のとりまとめをしてきました。「水と緑と土」をキーワードに、人や自然にやさしい地域社会づくりための活動をしています。
これまでの編集委員の皆さまとはご縁が途切れることなく、執筆者として登場していただくことになりますが、今後は新しい顔ぶれを招きつつ、リニューアルしたさとびごころをお届けできるよう、また、新しい読者さまとの出会いを重ねていけるよう努めて参りますので、何卒みなさまのお力添えのほどよろしくお願いし申し上げます。

PS 31号の発行以降、編集部の連絡先は さとびごころ編集部  satobi@office-l-ink.com
  でお受けしております。


(オフィスエルインク代表 阿南セイコ)





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