さとびごころHPでは、過去の記事をアーカイブして
連載のまとめ読みができるようにしていく予定です。

さとびごころ21〜32号まで連載された「家族野菜のある食卓」は、
こちらです。

「大和伝統野菜」という言葉と概念の普及に大きく貢献された、三浦雅之&陽子夫妻にご協力いただき、小さな農から生まれる家族野菜の物語とおいしい食べ方をご紹介しています。

〈なお34号からはご夫妻による新しい連載が始まっています。ぜひ紙面でご覧ください〉


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************* これまでのアーカイブ *************

日本ですでに絶滅したとされていた「ニッポンバラタナゴ」が、2005年に奈良県で奇跡的に生き残っていることがわかったことを通して、奈良の文化と生物多様性について、近畿大学の北川忠生先生にわかりやすく伝えていただきました。北川先生、ありがとうございました。

「奈良の文化と生物多様性」

奈良県の森について理解を深めたいと創刊号から20号まで連載された「森とともに生きて」シリーズをまとめました。

森とともに生きて