登さん


さとびごころリニューアル初の発刊となった32号の特集で、お世話になった登酒店さん。このたび、さとびごころが読める場所に加わってくださいました。「当店では有名無名に関係なく、自らの舌で『旨い!』と感じるお酒、または造り手との交流の中で心から『応援したい!』と思う商品を中心に扱っております」とのポリシーには、大変共感します。試飲させていただいたり、お酒や酒蔵の物語を聞かせていただけます。天理駅から近いですので、電車で行ってみましょう。

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