〈さとびごころ32号(2018 冬) 特集「地酒で味わう奈良」より〉

小売業から始まった長龍が、共同瓶詰めによる酒造会社を設立し、
創業時からの夢であった「樽酒」を世に送り出しました。
昭和54年には広陵蔵で醸造を開始。
吉野杉の甲つき樽で熟成された「吉野の樽酒」には
創業時からの夢と、杉の香りが染み込んでいます。

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