さとびごころ編集部のblog

奈良のローカルマガジン「さとびごころ」の編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 http://satobigokoro.org/ https://www.facebook.com/satobico/

100年住み続けたい奈良のための地域づくりマガジン-さとびごころ
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5月の編集会議はいつものとおり
京終の編集局にて。

スタッフAは仕事で大幅に遅れましたが
編集長の「おしいいもの」 とビールは
しっかり頂いてしまいました。

(写真をとるのを忘れました・・)

コラムページで連載を担当してくださっている
地域おこし協力隊のお二人も参加してくださり、
(おいしいところだけ参加したためか)
大変楽しいひとときでした。

カラーになった「さとびごころ」
ご好評もいただいているようで、
何よりです・・・。


次回
22号の特集は「農的生活始めよう」
7月10日発行予定です。

「森とともに生きて」のコーナーは
新しいライターさんが登場します。
奈良で林業に携わる若い方にお願いしました。
お楽しみに!

また、近々さらに新たなコラムライターさんが
デビューする予定です。
こちらは23号以降になる、かもしれませんが・・・。



これからも「さとびごころ」をよろしくお願いします。







俚志を置いてくださっている恵古箱さんへ
行ってきました。
カラーになった俚志を一目見るなり
「あ、すてき」と、言っていただけて
ほっとしています(笑)

2

開店まもない頃、俚志の「ピープル」というコーナーで
オーナーの恵さんの「人」の部分に焦点をあててご紹介したときは
まだランチは限定的なサービスでしたが・・・
1

この日頂いたのはメグさんの手作りランチ。
お値段も500円とお安くて、驚いていると・・・
「うちはレストランではないから、ただ居心地よく過ごしていただきたいということのためにお作りしているだけなので・・・」とおっしゃいます。
でも、ひとつひとつの仕込みが丁寧なのがわかる味わい。
美味しくいただきました。

店のとなりにある空き地には
こんなイベントスペースもできています。
3

ここで、小さなマルシェなども行われているようです。

素敵な場所に「俚志」を置いていただけて
スタッフAとしては、ムズムズとした嬉しさを感じるのでした。

古いものや日々の暮らしを
愛しむようにセレクトされ
コーディネートされたお店は
「おうち」のように安らぎます。
みなさまもぜひ足をお運びください。

http://ekobacouti.exblog.jp/



PS    「俚志」を置いてもいいよ、というお店やスポットがありましたら
   お声かけくださいませ。
   「俚志」は、運営のため500円でお配りしていますが、気軽に無料で閲覧していただける
   スポットを募集しております。



 

21号の発売時期にあわせて、リニューアルしたHPをオープンしています。

新しいURLは http://satobigokoro.org/ 
なりますので、時々遊びに来ていただけたら嬉しいです。

satobiHPtop


上部には最新情報を配置しています。



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