さとびごころ編集部のblog

奈良の地域マガジン「さとびごころ」の編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 http://satobigokoro.org/ https://www.facebook.com/satobico/

「さとびごころ」は、「100年住み続けたい奈良のための地域づくりマガジン」です。 http://satobigokoro.org/

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編集局のある京終で古本市♪ 俚志編集局も協賛しています。

【まほろばステーション 一箱古本市+あるふぁ】

3月8日(日曜日)11時から16時

JRまほろば線 京終駅前

出展者の募集も随時行われていますので お問い合わせください。

お問い合わせ先:京終玉手箱事務局 0742-27-6538 

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予定より少し遅れて、20号ができました。
今回もお世話になった方々、ありがとうございました。
おいおい、お手もとに届く予定ですのでよろしくお願いします。

また、ショップや施設等にも配置させていただいています。
お見かけになられたら、手にとっていただければ嬉しいです。


この号でもって、創刊から満5年になりました。
最初は発行人大浦さんの個人的な雑誌として始まり、
だんだんと、関わってくださる方が増えながらここまで続いてきたこと、
創刊から編集にかかわるスタッフA(わたくし)も、
なんだか、ほっとしたような、気が引き締まるような心地です。

奈良で志をもって活動している人や取り組みを
紹介することで、つながりが生まれて欲しい、
というのが趣旨の、ミニマガジンです。


次号からは、すこしリニューアルも予定しております。
これからも、応援していただけましたら幸いでございます。
どうぞよろしくお願いいたします。



 

毎月1回、編集局で会議をしています。

「俚志」は最初、純粋に大浦さんの個人雑誌として始まったのですが
創刊してしばらくたったある日
「編集会議をしますので、来てください」
という案内が届き、
企画や執筆、編集を支援する仲間が
集まって会議をするようになりました。


発行月には最新号の反省会と、
次号以後の企画やうちあわせ。
通常は進捗確認や
近い将来のこと。

厳しい意見や
楽しい話題も。

そして最後は大浦編集長による
おいしい料理と、とっておきのお酒。
(これが楽しみで来ている方もいますよ)

管理人は、大浦さんのこの
温かいもてなしパワーに
いつも頭が下がります。
当の大浦さんは、結構楽しそうです。


俚志の編集や発行に関わりたい!
という方がいらっしゃいましたら
一度お声かけくださいね。
大浦さんのおいしい料理とお酒も
ありますよ…。






 

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