さとびごころ編集部のblog

奈良のローカルマガジン「さとびごころ」の編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 http://satobigokoro.org/ https://www.facebook.com/satobico/

100年住み続けたい奈良のための地域づくりマガジン-さとびごころ
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さとびごころのライターさんたち。
十分なお礼もできないのに

「書かせてほしい」
「書かせてもらって嬉しい」
「がんばる」
「もう少しスケジュールを調整して、さとびの時間もつくる」
「協力できることがあったら言ってほしい」

と言ってくださる。

本当にありがとうございます。
一人でうるっとなること、度々です。

さとびづくりは、一人では絶対に無理です。
編集長は、新米で、欠陥だらけ。
ただ、自然にも人にもやさしい場所(地域)が大切、
という思いだけで、自分にできることが編集するくらいしかなくて
器に合わないと知りつつもスタートをきってしまいました。

当然、壁もある。
誰かの言葉に 人知れずグサっときたりもする。
(心臓は鉄ではないタイプ)

そんなとき、あたたかい言葉、ポジティブな言葉に
救われます。

冬号づくりもこれから大詰め。
年末のあわただしさの中にありますが、がんばろう。

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下北山村で見せてもらった春まな。
元気そう。

【さとびごころが読める場所】 《山の家 harubaru》

世界一周ハネムーンを経て、導かれるように下北山村に移り住んだという小野夫妻。さとびごころに敏感に反応してくださいました。今年8月にオープンした、夫妻が運営するゲストハウス「山の家harubaru」に、置いてくださっています。

さとびごころを通してのご縁で出会った二人には、共感するところが多く、来年から奥さんのハルちゃんに連載をしていただくことになりました。お二人が手づくりしている「オノ暮らし」について伝えていただきます。こちらも、どうぞお楽しみに。  

オノ暮らし
 https://onogurashi.localinfo.jp/



FBページの「いいね」が296になりました。
今年30から始まったページです。
広告はせず、オーガニックだけの「いいね」。
おすすめしてくださった方もありました。ありがとうございました。

年内に300になるかな。ならないかな。

35号(2018秋)でご紹介した杉浦農園さま。
発行後、FBページでご紹介いただき、ありがとうございました。

杉浦農園さんのシェア

杉浦農園さまのFBページはこちら


32号の特集「地酒で味わう奈良」での出会いから、今回の特集につながりました。
ちょこっとご紹介しています。
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あれから一年です。リスタートしたばかりの頃でした。

一人で無農薬栽培をされていると聞き、「一人で?」と驚きました。
無農薬栽培に取り組む人たちと出会ってきましたが
人出不足に苦しみつつ人には言わずに頑張っている人が多かった。
杉浦さんも我慢強く努力されていました。
援農のしくみが農家にも都会に住む人にも
喜びをもたらすのではないかと、この特集を企画しました。


来年から2年目が始まります。
さとびごころのある人に、届きますように。

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