さとびごころ編集部のblog

奈良のローカルマガジン「さとびごころ」の編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 http://satobigokoro.org/ https://www.facebook.com/satobico/

100年住み続けたい奈良のための地域づくりマガジン-さとびごころ
http://satobigokoro.org/



どちらも、旧編集局時代から続くコラムです。

話言葉で軽やかに綴られた文章が、
雑誌にいい後味を残してくれると感じてます。

これまでの連載(一部)が読めるようになりました。
吉野の会だよりはこちらから
読書さんぽはこちらから
春号が出たら、発売中の35号も加わりますよ。



執筆の渡部みなみさん(みなみちゃん)は、かつて地域おこし協力隊として奈良県にやってきた人。
今では下北山で暮らしながら、愛菌家として活動しています。
この頃、あちこちでみなみちゃんの名前を聞くことが増えたような気がします。
上記のとおり、とうとう小倉ヒラクさんと対談とは。

32号の特集で、奈良の地酒を取り上げてから、あらためて微生物の役割の奥深さ、大切さを感じてきた編集部が、こんな連載をスタートできて嬉しく思います。

さとびコラムでは、これまでも発酵をテーマにしたコラムを続けてきました。
バックナンバーの片上さんのお話も、楽しくておすすめです。
醤油が愛しくなり、食卓に和食が増えちゃいますよ。



曽爾村の職員、高松さんに明日の曽爾村を考えていただくコラムが始まりました。
この連載を見ると、「曽爾村へいかなくちゃ」という気になってしまいます。

最近ごぶさたしているので、また行ってきます。
いつも行く所が決まってしまっているので、
この連載を読んで新しいスポットを見つけたい。


↑このページのトップヘ