さとびごころ編集部のblog

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〈さとびごころ32号(2018 冬) 特集「地酒で味わう奈良」より〉

小売業から始まった長龍が、共同瓶詰めによる酒造会社を設立し、
創業時からの夢であった「樽酒」を世に送り出しました。
昭和54年には広陵蔵で醸造を開始。
吉野杉の甲つき樽で熟成された「吉野の樽酒」には
創業時からの夢と、杉の香りが染み込んでいます。

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〈さとびごころ32号(2018 冬) 特集「地酒で味わう奈良」より〉

「金鼓」は、蔵のある香芝市を中心に奈良県内でファンの多い銘柄でした。
その蔵が一度は閉じられ、次世代蔵元杜氏によって蘇り、
蔵の名前を冠した銘柄「大倉」シリーズにも取り組まれています。

奈良県神社庁からの委託を受けてお神酒をつくる蔵でもあります。

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〈さとびごころ32号(2018 冬) 特集「地酒で味わう奈良」より〉

葛城山のふもと、御所市櫛羅にある酒蔵、千代酒造。
「篠峰」や「櫛羅」といった銘柄を醸造されています。

全国新酒鑑評会で通算16回の金賞を受賞してきた蔵ですが
近年は出品をせず、「飲んでこそおいしい酒」「櫛羅の地酒」を
探究されています。
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